毎日に、自分らしい時間を。

自分らしくいられる時間をもっと大切にしたい
一息つくのも、夢中になるのも自由な時間を守りたい


昔の人々は
宵と呼ばれた時間を境に一日の仕事を終え
本を読み、詩を綴り、心豊かな時間を過ごしていました
しかし現代は仕事の余韻や情報に追われ
夜はただ過ぎ去ってしまいます

わたしたちは現代にも宵という境を作りたい

豊かな時間を始めるための道具を提案したい
そんな思いからKOYOHIは生まれました